Approach課題から選べる最適アプローチ
「何を作るか」の解像度と資金計画に合わせて、最適なパートナーシップを提案します。
何を作ればいいか
わからない
こんな課題に
- 課題の特定が曖昧
- 社内の合意形成が難しい
- 投資判断の材料が不足
推奨ソリューション
DXコンサル + PoC
補助金活用ポイント
補助金活用により
実質50万円〜で検証可能
主な成果物
課題定義書、検証レポート
次の一手
価値検証を経て本開発へ
作るものは
決まっている
こんな課題に
- 仕様はすでに確定している
- 納期と品質をコミットしたい
- 予算が決まっている
推奨ソリューション
受託開発(請負)
補助金活用ポイント
ものづくり補助金で
開発費を最大数千万補助
主な成果物
要件定義書、実装、テスト報告書
次の一手
運用・保守フェーズへ移行
作りながら
改善したい
こんな課題に
- 市場の反応を見て修正したい
- スピード重視でリリースしたい
- 内製チームのような動きが欲しい
推奨ソリューション
ラボ型開発 + グロース支援
補助金活用ポイント
DX補助金活用で
初期コストを大幅圧縮
主な成果物
継続的な機能リリース
次の一手
スケールに応じて体制最適化
Menuサービスメニュー
事業フェーズと目的に合わせた最適な価値を、補助金活用によるコスト最適化とセットで提供します。
Subsidy補助金戦略
資金調達込みで提案する開発パートナー。開発機能の提供だけでなく、最適な補助金を活用した「事業投資計画」まで設計します。
補助金 × 契約モデル 戦略パターン
王道パターン
PoC(補助金)→ ラボ型へ移行
補助金活用
PoC 検証 → 自費(効率化)
ラボ型継続開発
PoC 検証 → 自費(効率化)
ラボ型継続開発
利益最大化
コンサル(自費)→ 補助金で開発
戦略投資
要件定義・計画 → 大型補助金
本番開発・実装
要件定義・計画 → 大型補助金
本番開発・実装
ストック化
補助金で初期開発 → サブスク運用
初期コスト圧縮
MVP開発 → 月額固定
改善・グロース
MVP開発 → 月額固定
改善・グロース
当社は提携の補助金申請支援会社と連携し、申請計画から開発まで一気通貫でサポートします。